エストニアで生きてる日記

エストニア人が涙を流しながら歌う理由

最近、記事が続けて書けてて嬉しいです。 エストニア、"再独立"の日 8月17日から25日にかけて、エストニアでは独立100周年のイベントがぼこぼこあります。 「ソ連から独立したのは1991年じゃないの?」という声が聞こえてきそうで...
エストニアで生きてる日記

だから、エストニアが嫌い。【本当に電子政府?】

前の記事でエストニアを褒めてしまったので、今回は、一ヶ月住んで働いてみて、嫌だと思ってることを書きます。 日本では、エストニアのポジティブなイメージがかなり全面に押し出されているので、私がネガキャンしたところでエストニアは気にしないは...
エストニアスタートアップ

エストニア人が残業をしない理由【現地就職しました】

新卒から、エストニアで働き始めて1ヶ月以上経ちました。怒涛の1ヶ月だったなあ。 楽しさ0.1%・苦しさ99.9%くらいですね。 エストニアで働く中で、「意外とみんな真面目に働いてるじゃん」とか、「日本よりも労働環境酷くない?」と...
スタートアップエコシステム

投資家・起業家が空を飛ぶ、川を下る……北欧スタートアップイベント:Startup Extreme

いや、まじでノルウェーの人たちやばい。 最近、ついにエストニアに移住しましたわたしです。 今日は、エストニアのスタートアップ界隈で話題になっているスタートアップイベントStartup Extremeを紹介します! Star...
エストニアスタートアップ

男女格差大のエストニアでスタートアップシーンを牽引する起業家ウーマン💃

こんにちは。エストニア就活中のゆみです。 「エストニアのスタートアップがすごい、すごい」って言う話はよくあるんですが、今日注目したいのは、そのスタートアップを作った起業家のほう。 最初に言っておくと、エストニアは決していわゆる男...
エストニアスタートアップ

エストニアの19歳が立ち上げたTaxifyが起業4年目にしてユニコーンに

独ダイムラーから、1億7500万ドル(約192億円)の投資を受け、配車サービスを展開するエストニア企業TaxifyはエストニアのスタートアップとしてSkype、Playtech、TransferWiseに続く、4番目のユニコーン企業となりま...
e-Residency

e-Residency2.0:“電子”市民数4万人突破。エストニア大統領が目指す、電子在住権の次なるステップ

2018年6月6日、エストニア大統領Kersti Kaljulaidは、パブリックセクター・民間企業から有識者を彼女のオフィスに招いて、エストニアの電子在住権の未来について話し合った。   e-Residencyは、...